手汗 対策

手汗で勉強中の対策!手がベタベタでノートが破れた!ペン持てない!

手の平の多汗症の私が学生の時に困ったことの一つは勉強中の手汗です。

ノートに文字を書いていると、手汗で紙がシワシワになったり破れたりすることもあります。

ペンが滑って持ちにくいってこともありますよね。

長年、手汗で悩んできた私が勉強中の手汗についてお伝えしていきます。

 

<こんな方におすすめの記事>

・勉強中の手汗のせいで集中できなくて困っている方

・子供が手汗がひどいので勉強に影響がないか心配な方

・手汗でノートが湿ったり、破れたりして困っている方

 

手汗に悩んで困っている方に必見の私の手汗対策をご紹介しています。

>>手汗対策クリームランキングはこちら

 

勉強中の手汗でノートは湿って、ペンは滑る!

勉強中の手汗。本当に困りますよね。

集中して勉強しないといけないのに手汗で手がベトベトでノートがヨレヨレになってきて勉強が中断されてしまいます。

勉強がしたいのに手汗で中断されてイライラしてしまいます!!(怒)

 

汗でヨレヨレになったノートには文字は書きにくいし、ペンがツルツルと滑って集中できないので本当に最悪です。

シャーペンを使っていると穴が開いてしまうこともありました。

 

もうなんで私だけこんな手なの?!

このギラギラに光ってベトベトの手!!!

いい加減にしてよ!!!

と何度も怒りを覚えました。

 

それでも、色々自分なりに工夫して手汗と付き合いながら勉強してきました。

今は手汗対策のクリームとか色々な商品があるのでそういうのを使うことが出来ますが、当時は自分なりに工夫するしかできませんでした。

皮膚科に行って相談をして薬をもらいましたが、改善しなくてがっかりしました。

それでは、次に私が手汗対策をした方法をご紹介していきます。

>>手汗対策クリームランキングはコチラ

 

勉強中の手汗対策で手軽に安くできる方法!

1、ハンカチやタオルを手のひらの下に敷く

2、綿手袋を使う

3、袖を引っ張って伸ばして、手の下に敷く

4、不要な紙を折りたたんで手の下に敷く

5、シャーペンを使わず鉛筆を使う

私が子供の頃から勉強中にしていた手汗対策はこちらです。

勉強中の汗を何とかしようと小学校の頃から大人になっても必死に工夫してきました。

皆さんの参考になることがあれば嬉しいです。

それでは、詳しくみていきましょう。

1、ハンカチやタオルを手の下に敷く

勉強中の汗対策としては、ハンカチやタオルを手のひらに敷くのが一番簡単です。

ティッシュでも良いのすが、すぐに破れてしまってグチャグチャになってしまいます。

手汗がそこまでひどくない方はティッシュもありだと思います。

ハンカチやタオルは授業中も机の上に置いて握りしめていました。

こそこそ、ハンカチを持つのではなく堂々と出して握っていれば誰も何にも言いません!

ノートを書くときにもさりげなく下に敷いて書いてもあまり周りに気づかれませんでした。

みんな前の黒板を見ているから気にしないと思います。

 

2、綿手袋を使う

100均とかで売っている白い手袋ありますよね?タクシーの運転手さんがしていそうなやつです。

ピッタリ目の手袋をはめて勉強すれば全然手汗が気になりません!

綿で出来ているのでグングン汗も吸ってくれるので快適です。

もし、手袋をしたままではペンが持ちにくいという方は、指先だけカットしてしまえばペンは持ちやすくなります。

カット有りバージョン、カット無しバージョンと2通り用意しておいて汗の状況に合わせて使い分けると良いですね。

綿手袋は学校では目立ってしまうので、自宅で勉強するときだけ使ってくださいね!

 

3、袖を引っ張って伸ばして、手の下に敷く

これは結構有効です!!引っ張った袖をタオル代わりにするのです。

私はタオルやハンカチを使えないときは、直接、手のひらがノートにつかないように袖をいつも引っ張っていました(笑)

裏技!!袖の中に薄いハンカチやガーゼのようなものを仕込んでおくと、汗の吸いが良くなります。

授業中にハンカチやミニタオルを持込できない、恥ずかしくて無理!って方は袖をグイグイ引っ張って手汗を対策してくださいね。

 

4、不要な紙を折りたたんで手の下に敷く

不要な紙やキッチンペーパーなどを小さく折りたたんで手の下に敷いておくのもおすすめです。

ハンカチやミニタオルだとかさ張って文字が書きにくい時がありますよね。

そんな時は不要な用紙やキッチンペーパーを小さく折りたたんだものを下に敷いておくと文字が書きやすいです。

すっごく汗をかいた状態だと、シワシワになって汗を通過させてしまう恐れがありますが、通常の汗であれば大体対応できました。

 

5、シャーペンを使わず鉛筆を使う

手汗でシワシワにノートがなっていると、シャーペンは尖っているので穴が開いてしまうことがあります。

これだとイライラして勉強がはかどらないですよね。鉛筆だと芯が太いし柔らかいので紙が破れにくくて文字が書きにくいです。

私は手汗の調子によって、シャーペンと鉛筆を使い分けて勉強していました。

 

試験中の手汗を一瞬で止める方法を探しました・・・

とにかく勉強に集中するために色々とやってきました。身近なものを使ったり、皮膚科に行ったりしてきましたが、根本的な改善には至りませんでした。

私は大人になってからも手汗がひどくて、ずっと悩んでいました。

手汗に良いと言われるツボを押したり、塩化アルミニウムを取り寄せたりと色々とやってきましたが、どれも継続的な効果が得られずに悩んでいました。

皮膚科では手術を勧められましたが、手術はリスクが怖くて、手汗は治ったけれど顔や背中から汗がひどくなったら困ると思って決断できませんでした。

 

そこで、ネットで検索して手汗に効果があるものを色々と試してみました。

16年間悩んでいるし、どうせダメ元なのでやるだけやってみようと体当たりでドンドン買っていきました。

そんな私が一番効果があったのは【フレナーラ】でした。効果がなければ180日間返金保証があるので気軽にお試しが出来ました。

>>手汗対策クリームランキングはこちら

試験中の手汗のまとめ

1、ハンカチやタオルを手のひらの下に敷く

2、綿手袋を使う

3、袖を引っ張って伸ばして、手の下に敷く

4、不要な紙を折りたたんで手の下に敷く

5、シャーペンを使わず鉛筆を使う

試験中の手汗対策はこの5つになります。

でも、この方法は出た汗を何とかする方法です。

根本的に汗を止めるには手術をするか、手汗対策のクリームを使うことです。手術となると代償発汗も心配なので、まずは手汗対策の商品を試してみることをおススメします。これでダメなら次の手を考えれば良いですからね。

私が一番効果があったのは【フレナーラ】でした。1,000円以下で安くて、効果がなければ180日間返金保証があるので気軽にお試しが出来ました。

>>気になる手汗に【フレナーラ】

手汗対策クリームランキングはコチラ

-手汗 対策
-

Copyright© 手汗対策クリームランキング~手汗を一瞬で止める方法~ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.